↓↓★地デジアンテナがなくても地デジが見れる方法が知りたい方はコチラ!★↓↓
地デジアンテナがなくても地デジを見る方法って? アンテナと工事について

地上波を受信するアンテナは大きく分けて「UHFアンテナ」と「VHFアンテナ」の2種類があります。地デジを受信するためにはUHFアンテナを利用する必要があります。
しかし、UHFアンテナは各社から様々なタイプが出されているので、いざ買うとなるとどれにしたら良いのやら悩ましいところです。

UHFアンテナとVHFアンテナ
アンテナの種類と選び方

1. 屋外用アンテナ
屋外用アンテナはその名の通り、屋外(屋根や屋上)に設置するタイプのもので一般に「八木・宇田式アンテナ」と呼ばれています。受信感度の目安になるのが素子数。アンテナのカタログ等に記載されていると思いますが、この素子数が多いほど一般に受信感度が良くなると言われています。

屋外用アンテナを取り付ける場合は、風などによるズレ等が起こる事を考えるとアンテナ工事を専門にしている業者に頼むのが一般的です。アンテナ工事を業者に依頼した場合、アンテナ工事業者にもよりますが、2万〜5万程度の予算を見ておいた方がいいと思います。

2. 屋外用ベランダ設置型アンテナ
大きなアンテナを設置できないベランダ用に適したアンテナです。アンテナ工事のような大掛かりな事が必要ではなく、専用の金具を使う事で一人でも設置できるのがメリットです。

3. 室内・屋外兼用アンテナ
室内・屋外兼用アンテナは、その名の通り室内でも屋外でも使えるアンテナです。
室内置きの事を考慮したスタイリッシュな外観の製品もあります。

手軽に設置できる半面、屋外専用のタイプに比べて、若干受信感度は落ちる。 まず、室内用として使ってみて、もし受信状態に満足できなかったらベランダなどの屋外に設置してみるのがいいでしょう。

4. 室内専用アンテナ
電波の強い地域なら、室内専用アンテナを設置するだけで地デジを受信できます。
地デジは卓上のアンテナでも高画質で受信する事ができます。もし電波の受信に不安があるなら、ブースター内蔵型のアンテナを選ぶといいでしょう。

【アンテナに寿命!?】
アンテナにも寿命があるって知ってますか?
一般的にアンテナの寿命は7年から最長でも10年と言われています。屋根の上に設置するアンテナは、365日、直射日光や雨風にさらされ、少しづつ劣化していきます。アンテナのサビや、ケーブルの劣化により、受信状態が悪くなっていきます。

【意外と知られていないブースターの存在】
ブースターとは、電波の弱い地域や、複数のテレビが屋内にあり分配器で分波すると受信がレベルが不安定になってしまうような場合に必要になる装置です。
一戸建ての場合設置することがほとんどです。価格およそ10,000円〜30,000円くらい。


地デジアンテナがなくても地デジを見る方法って?

↓↓↓★地デジUHFアンテナがなくても地上デジタル放送を見る方法とは★↓↓↓
フレッツ光のフレッツ・テレビで地デジを見る! 電波状況に左右されないクリアな映像!

テレビが見れなくて凹んでいる人楽しみにしていた番組や録画しておいた番組を見ようとしたら映像が乱れていて、愕然としたことありませんか?あれほどショックなことってないですよね・・・。
フレッツ・テレビは光回線を使用しているため、雨や雷などの悪天候でも映像が乱れにくく、また、高圧線、高層ビルが近くにあっても安定したテレビ映像を楽しむことができます。

アンテナのメンテナンスがいらない!

アンテナが屋根にぐっさりの図アンテナの場合、台風、強風でアンテナの向きや受信感度が変わってしまったり、アンテナが倒れて屋根を傷つけてしまうことがあります。でも、アンテナいらずのフレッツ光のフレッツ・テレビなら、そうした突然のハプニングによる出費の心配もいりません。
(※アンテナの寿命は7年〜最長でも10年と言われています。)

家中のテレビで地デジが見られる 月額682.5円

フレッツ光でインターネットを接続するついでに、フレッツ・テレビに申し込めば、月額682.5円で家中のテレビで地デジが見られます。
(※インターネットをご利用の際には別途プロバイダ使用料が必要です。)

20111年7月24日以降もアナログテレビで視聴可能!

フレッツ・テレビは2011年7月24日以降も、今お使いのアナログテレビで引き続き地上放送を受信できます。(※2015年3月31日まで)
これなら家中のテレビを、いっぺんに地デジ対応に買い替えなくてすみますね!
※フレッツ光は随時お得なキャンペーン実施中です!


フレッツ・テレビへのお問い合わせ フレッツ・テレビお問い合わせ お電話でのお問い合わせはコチラ